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Monthly Archives: 4月 2019

上野動物園

上京して20年経ちますが、初めて上野動物園に行ってきました。

動物たち、連れ去りたいくらいすごくかわいかった。



フラミンゴパラダイス

 

歩いているカバって、あまり見られないけれど、運よく歩いてくれて、すごいかわいかった。

たとえ動物たちを連れ去ってきたとしても、当然飼えないから、定期的に動物たちに会いに動物園に行くのがいいと思った。

入園料も600円となまら安い。 また行くね。

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止まれの標識

「とまれ」の標識にSTOPと記載されるようになったって気づきましたか?

免許証の更新に行った際にもらった資料にそう記載されていて、なかなか見つからなかったんですが、近所で発見!

来年、外国の方がたくさん来日されることを見込んでの対策だって。 いろいろ変化していきますね。

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あと、10日。

先日、博物館に行った際、新元号「令和」の典拠になった万葉集の序文、「初春の令月にして、気淑く風和ぐ」が飾られていた。

平成、今日を含めて、あと、10日。 平成が終わることの寂しいような気持ちと、新しく令和が始まる期待感と複雑な心境です。

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オーストラリア産の米

米を買いに近所のスーパーに行った。

そこで目にとまったのはコシヒカリを親に持つと書かれたオーストラリア産の米、「穣の一粒」。

オーストタリア産?と思い、どんな感じか試してみようと思い、買ってみた。

食べたけれど、美味しかった!

俺の場合、たぶん、食べ比べとかしてもオーストタリア産と気づかないと思う。

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ピンバッジ

あさっぴーのピンバッジ、本当は持ち歩くバッグに付けたいんだけど、必ず落とすので保管してありました。 保管したままにしておくのももったいないなと思って、いろいろ考えて、カーテンに付けることにしてみた。

いろんな人が遊びに来るので、そのたびにあさっぴーのピンバッジを見せてあさっぴーについて説明するつもり。

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千葉の鉄道物語

千葉県立中央博物館で開催されている「平成31年 春の展示 千葉の鉄道物語 ー線路が拓いた『観る・住む・運ぶ』ー」に行ってきました!

あまり詳しくはないけれど、鉄道好きなので楽しかったです。 常設展もかなりボリュームがあって面白かった。 入場料300円であれだけ満喫できるのはいいです。

しかも、博物館は大きな公園の中にあって、公園の桜も満開で園内を歩くだけでプチ花見ともなりました。

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今日は収録でした。

今日は「みやざわの愛はとまらない」の収録でした。

いつも、4週分録るんですが、今回の収録は4月23日、4月30日、5月7日、5月14日放送分で、まさに元号の平成と令和をまたぐ番組収録となりました。

まぁ、特に何か特別なことをすることなく、普通の収録でしたけどね(笑)

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なつぞら

4月1日から始まった連続テレビ小説「なつぞら」がすごくおもしろい!

周りみんなから北海道出身の自分に「北海道が舞台のドラマだから観たほうがいいんじゃない?」と言われていましたが、「いいよ、観ないよ」と言っていた。

連続テレビ小説を観ると言えば、実際にいらっしゃった方に基づいいて作られた「マッサン」や「とと姉ちゃん」しか観ていなかったし、そもそも、連続テレビ小説を観る習慣がなかったけれど、「そんなに言うならどうか?」みたいな気持ちで見始めたら、完全にはまりました。

今年も紅白の司会は決まりだなと思ったり、紅白で主題歌の「優しいあの子」も聴けそうだなと思いながら観るのも楽しい。

「なつぞら」、毎回録画はしているけれど、少しでも早く観たくて、毎朝早起きできるようになりました。

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百年の編み手たち

少し前ですが、3月29日にリニューアルオープンした東京都現代美術館に「百年の編み手たち」展を見に行ってきた。

リニューアル当日は無料で開放とネットで知り「エイプリルフープの前倒しでフェイクニュースだったら嫌だな」と思いつつ美術館に行ってみたら、本当に無料で入館できました。

写真を撮ることができるフロアもありました。

無料開放、かつ、伺った時間も夕方くらいだったので、ものすごい人で混み合ってました。 途中、なんだか展示物が見にくいなぁと思っていたら、順路を逆に進んでいた…。

無料で入れてもらって文句をいうのもアレだけど、非常に順路がわかりにくい館内でした。 あと、写真を撮っていいところと撮ってはいけないところがわかりにくい。 “撮影できる”の表示はあるけれど、“撮影できない”の表示はない。 撮ってはいけないところで写真を撮っている方がたくさんいた。 写真を撮ってはいけない作品にはその理由があるはずなのに、本当にこれでいいのかな?と思った。

ただ、こういうところは、見る側も順路を考えながら進んだり、写真を撮る前にも撮影していいか確認するべきだとも思う。

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4月になりました。

4月になり、初めてのBLOG更新です。

「令和」と新元号が決まりました。

「平成」という元号を初めて聞いたとき、なじむまで時間がかかりました。 「令和」と聞いたときはとても斬新!という印象を受け、5月1日から、いい意味ですぐに気持ちを切り替えられそうです。

今回は昭和から平成へ変わるときとは違い、生前退位のため、元号が変わることはあらかじめわかっていたため、いろいろな方が新元号を予測されていましたが、自分の知る限りでは、当たっていた方はいないと思います。 それが、元号というものなのでしょうか。

「令和」、どんな時代になるのか。

令和から、また、新しい元号に変わるときに、「令和はいい時代だったね」と言えるように願います。

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